元「人事」のこぼれ話

会社に対し 労働局の『あっせん』開始しましたので今後共有していきます!

先日対に私も上司の頭の悪さについにあきれまして、この人の下でやっても周りで働く人は幸せにならないと判断しましたので、窮屈な話し合いの末いろいろな異動という結果になりました。

 

人事部もかかわったのですが、結局労働法や関する判例、法律知識を私の話を理解しうる程度持っている人がおらず、ただ無知識からの判断で押し込んでくるだけなので会話にならず、めんどうだから、私の中で粛々と会社の不法行為を目に見えるようにしていこうと考えることにしました。

多くの人がこのような経験があると思いますが、参考になれば幸いです。

 

あっせん申請、労働審判、内容証明郵送、提訴、労災申請

まず作戦の前に、ターゲットを書いておきたいと思います。

①今回のめちゃくちゃな異動判断をした部長

②その直属上司の副本部長

③会社のTOP

④嘘つき裏切り、犯罪性0なのに警察に行きマイナスイメージではめようとした従業員1名

今回のターゲットは4人となります。

そして最終プランとして、①③④については損害賠償請求の訴訟を提起し、特に一般人である③については人間性がクズなので内容証明送付後訴状、裁判を経験してもらい社会を知ってもらおうかなと思っています。最初は素人ですし内容証明送付から(相手に話し合う機会)と考えましたが、めんどうなのでいきなり訴訟にするつもりです。

①③については、当然当事者なので損害賠償請求を行います。内容は、慰謝料請求という形になると思います。

これは特このままいけば最後に必ず実行します。ちなみに②については相手の今後の出方かと考えていますね。

 

という計画の中、まず最初に、労働局に行き今回起きたことについて、どのようなことができるか相談しました。

なお労働虚構についてはこちらに説明があります。

 

相談の結果、まずは『あっせん』申請、その結果後労働審判か裁判で良いのではないかとなりましたので、現在『あっせん』の参加有無を労働局が会社に確認しており、参加の回答があったとのことでしたので、まずは『あっせん』で不法行為を問いただしてこようと思います。

結果については、またこちらでお知らせしていきます。

 

と同時に、労災申請も考えているので説明と用紙入手済です。ただ労災はなかなか認められないので、すべてが終わったあとに徐々に粛々を手続きを行っていく予定です。

とりあえずまずは『あっせん』の結果をまた書いていきますので、今後そのような場合が発生した際には皆さんの方でもお役立頂ければ幸いです。

 

 

 

 

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