【冬&クリスマスソング】おすすめの名曲ランキング【シーン別】

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こんにちは。

 

名曲は時代を超えますよね。

 

今回は、冬&クリスマスに聞きたいおすすめの名曲をシーンごとに分けて書いていきたいと思います。

 

特に、クリスマスにちなんだ曲は名曲ばかりですよね。

 

曲を聴くたびに今年もまたこのシーズンが来たかとワクワクした気持ちになります。

 

それでは~。

 

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恋人達におすすめの名曲

1位

『恋人たちのクリスマス』 (All I Want For Christmas Is You)
マライア・キャリー
今は当時の面影のかけらもない、かつての歌姫マライアの名曲ですね。

 

明るく、ポップな感じで、独特の澄むようなきれいなメロディーラインが印象的です。明るい楽しいクリスマスにピッタリですね。

 

聞くだけで、楽しさを予感させるワクワクさせてくれる曲です。

 

 

 

『すてきなホリデイ』
竹内まりや
この方の曲はメロディアスな曲が多いですよね。いい曲が本当に多いと思います。

 

クリスマスシーズンともなると、この方の『すてきなホリデイ』と夫である山下達郎の『クリスマス・イブ』が良く流れます。

 

夫婦そろって、クリスマスの定番曲なんて凄いことですよね。

 

この曲を聴くと、今年もクリスマスが~や~ってくるとワクワクします。

 

 

 

3位

『12月のLoveSong』
Gackt

Gackt選手の曲はガンガンロック調のものも多いのですが、これはバラードで聴かせてくれます。

 

詩もGackt選手らしくストレートでわかりやすいですし、メロディーも壮大です。

 

大好きな人といるときにぜひ聞いてほしい一曲ですね。

 

 

 

『Love is…』
河村隆一

ずっとそばにいて欲しい。という気持ちをストレートに歌っている曲ですね。

 

彼が歌うことで、独特の世界観(文字で書くとファンに怒られそうなので・・わかりますよね?)にピッタリマッチしていて、完成度の高い楽曲になっています。

 

ピアノのイントロから始まって、メロディーも素晴らしいですよね。

 

いつまでもずっとそばにいて欲しい人と一緒に聞いてください。

 

 

 

5位

『Winter Bells』
倉木麻衣
クリスマスというか、12月になるとこの曲を思い出すのです。

 

楽しい、ホワイトクリスマスの瞬間にピッタリな曲だと思いますね。

 

切れの良いポップなリズムで、いつものようにメロディーラインが美しいです。

 

「Winter Bells」。

 

この曲を聴きながら、大切な人と幸せのベルをたくさん鳴らしてください。

 

 

 

子供と一緒に聞きたいおすすめの名曲

1位

『クリスマスおめでとう』(We Wish You A Merry Christmas)

日本でもおなじみの曲ですよね。

 

まさにクリスマスにピッタリと言える曲で、小さな子供から大人まで歌いやすく、聴きやすい、柔らかなメロディーの素晴らしい曲ですね。

 

起源は、イングランド西部地方で英語版のキャロルです。クリスマス・イヴの日にキャロルを歌うなどしてクリスマスを迎えるという文化がありました。

 

 

 

『赤鼻のトナカイ』 (Rudolph the Red-nosed Reindeer)
これもおなじみの曲ですね。

 

アメリカのシカゴで実話を元に物語が作られ、その物語を元に曲ができたそうですす。なんと物語の原作があるんですね。

 

 

 

3位

『サンタが町にやってくる』(Santa Claus is Coming to Town)
これも説明不要の名曲ですよね。

 

ビーチボーイズ、マライアキャリー、フランクシナトラなどの大物アーティストもカバーしているクリスマスソングです。

 

 

1人で過ごすときにおすすめの名曲

1位

『白い恋人達』
桑田佳祐

クリスマスソングの名曲ですね。美しくも、少しの寂しさを感じるメロディーです。

 

ゆっくり一人で過ごす夜に聴きながら、桑田さんの世界に浸るのも悪くないと思います。

 

 

 

『雪のクリスマス』
DREAMS COME TRUE
ドリカムのクリスマスソングです。良い曲です。

 

ドリカムの公式動画がないので、クリスハートさんが歌う『雪のクリスマス』で曲の良さを聴いてもらえたらと思います。

 

クリス・ハート版『雪のクリスマス』

 

詩も素晴らしいですね。

 

「出会えたことが今年の最大の宝物」。それはクリスマスプレゼント。

 

今いない人を想って、幸せだったと感謝込めたものでしょうか。

 

名曲ですね。

 

 

 

3位

『いつかのメリークリスマス』
B’z
この曲も外せないですよね。

 

何といっても詩が切ないですね。街行く人に、いつかの幸せだった自分を重ね、何の根拠もないのにそれが続くと思っていた。

 

続いていれば、街ですれ違う幸せそうな人は、それは自分だったのに。

 

という感じでしょうか。

 

人は1人になって、初めて気づくこともたくさんありますよね。そうやって成長していくんです。

 

 

 

 

【世代を超えて】クリスマスおすすめの名曲

1位

『Happy Xmas (War Is Over)』
John & Yoko
閲覧注意:怪我人などの戦争映像が流れます

 

クリスマスにおすすめの名曲はこれを推したいと思います。

 

反戦の曲で政治色もありますが、詩もメロディーも素晴らしいです。

 

家族や恋人と過ごす、楽しい、にぎやかなクリスマスは最高ですよね。

 

しかし、世界にはそんな当たり前のことが叶わない人もいます。

 

ジョンレノンが、世界中の誰にでも平等に訪れるクリスマスという日に、世界中のみんなが笑い合えば、争いは終わり、みんなが幸せになれるんだよ

 

戦争は終わったんだ、と投げかけたものがこの曲です。

 

運良く平和な世界の住人である私たちは、クリスマスといえば、楽しく過ごすことを考えがちです。

 

しかし、ただ争いのない平和な日々が、最高の幸せとなる人たちがいる。

 

そんな平和な日々という幸せをクリスマスプレゼントにと、願いが込められたこの曲の素晴らしさは、まさに全世界の人々共通の名曲と言えると思います。

 

 

 

『クリスマス・イブ』
山下達郎
もう何十年とクリスマスソングの名曲の中に名を連ねている曲ですね。

 

今聞いても、古く感じないですし、その輝きを失わないメロディーは本当の名作と言えるものだと思います。

 

わざわざ言葉で何か語らなくても、実際聴いてもらえればそれですべてですね。

 

 

 

3位

『恋人がサンタクロース』
松任谷由実
詩もメロディーも、まさにユーミン独特の世界です。

 

この方は、音楽的な天才ですよね。メロディーのセンスとか唯一無二です。

 

天才がクリスマスソングを作ってくれたことに感謝ですよね。

 

恋人はサンタクロースじゃないですよ、恋人 ”が” サンタクロースです。

 

一回聴いただけで、『恋人がサンタクロース』って歌えますよね。

 

センスすごいですよね。名曲です。

 

★歌詞に出てくる「つむじ風」ってこんな意味~★
【言選り】「つむじ風」ってなに?!

 

 

 

『白い恋人達』
桑田佳祐

このPVが公開されたときに、ウッチャンがカメラマン役で参加しているのを発見したときは、笑ってしまいました。

 

サザンではなく、桑田さんで曲を出したことで、サザン流のアレンジのクセもなく、シンプルだけど厚みがあるアレンジになって、美しいメロディーにマッチしていると思います。

 

例え今、良いことがなくても、幸せじゃなくても、光が差し込む未来が待っているという暗示を感じる曲ですよね。

 

いつか明るい未来が照らしてくれる。そんな前向きな気持ちにもなれますね。

 

 

 

5位

『恋人たちのクリスマス』 (All I Want For Christmas Is You)
マライア・キャリー
どんなクリスマスシーンにも合う名曲ですよね。

 

聴くたびに、クリスマスのワクワク感がわいてきます。

 

本当に素晴らしい楽曲ですよね。

 

それでは~。